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日々の移ろい
最近、時が過ぎていくのが早すぎると思うんですよね!(ドン←机を叩く音
→ああそれは年寄りになってきた証拠ですね分かります。


さて。


サッカー的あるいはヴェルディ的には色々とトピックもあるのだけれど、どれもこれも、割と予想通りというか、深い感想がない。なので、いくつか。


○千葉戦
・いきなりピッチに水まかれてビビる。そんなんありか、と思う。
・惜しかった、とは思うが、結局は力負けと見るのが順当だろう。
・ベンチメンバーの顔ぶれを見る限り、彼我の戦力差は歴然だった。
・前線にボールが収まらない展開では厳しい。善朗には強さが足りず、阿部には賢さが足りず、平本には技術が足りない。
・こちらのアタッカーの欠員と、千葉のディフェンスラインの欠員とがある中で、どちらがよりチームの質に差があるか、という見方も出来るだろうか。
・千葉はソリッドさとテクニカルな部分のバランスが良くなってるな、という感想。良いチーム。
・ただ正直なところ、ネットはこのチームに必要か?という率直な疑問が。
・「あれを最後まで引っ張ってくれたら楽だなぁ」と思っていたら、さっさと途中交代される。ガッカリ。
・青木孝太はテクニックだけではない、ファイターになりつつあるな。
・監督の成長の軌跡、と見るべきなのかな。
・俊幸のFKは眼福。イイモノ持ってんな兄ちゃん。
・っていうか俊幸キレすぎワロタ。これが続けばなお良し。
・まあ善朗も足は速いんだけど、俊幸の方が一個大きいギアで回ってる感じ。
・来年こそドラフトにs(待て

○代表戦vs韓国
・試合は後半しか見てない。
・なので、特に感想はない。
・仮に前半から見ていたとしても、この試合に感想を持てる人には、その熱意に対して羨ましさを感じる。

○ヴェルディの経営問題
・「まあそんなもんだろうな」というのが率直な感想。
・色々と思うところはあるが、とりあえずは経緯を見届ける他ないな。
・ただ、「クラブが守りたいもの」と「Jリーグが守りたいもの」は位相が違うのだ、という認識は持つべきだろう。

○モーニング
・新白河原人の家がいつのまにかデカくなってて、迷惑なジジイだな、などと思っている。

○林健太郎
・の、引退試合の日程が決まったそうです。
・とりあえずフラッグに寄せ書きとかして送りたいのですが、どうしましょう。
・栗原の時にように出来ないか、フロントにお願いしてみようかしら。

○昨今の政治
・呆れている。何もかも。

○UEFAチャンピオンズリーグ
・おめでとうインテル。さすがモウリーニョ。おめでとうサネッティ。
・ちなみに試合は見てない(ぇ
・だって眠かったんだもん。
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by eixeix | 2010-05-26 13:15 | サッカーとか。
やっと勝ったか。
味スタで勝つのいつ以来だろう?ぐらいの久しぶりの勝ちのような。

ただ試合全体としては、やや印象薄な感じもあるなぁ、とか。
順位的には近いものの、ここしばらくはある程度チームとして手応えが出てくる中で、割とまっすぐ上り調子になってきたヴェルディと、どうもチグハグというか、ハッキリしない内容のまま入ってしまって、そのままズルズルいっちゃった感じの草津と。

もちろん、ヴェルディ側にもミスや問題は相変わらず少なからずあり、そういう流れでピンチも作られ、というのはあるのだけれど、どうも草津は選手自身が述べているように「行き当たりばったり」な感じが伺えた。守備はリトリート気味に、ある程度コンパクトにはなっているものの、局面ではルーズでヴェルディが楽にボールを持たせてもらったりとか、攻めの部分でもラフィーニャ(って前に福岡にいたハファエルなのか)の動き出しの早さだけ気を使っていれば、そこまで色々とやってくるわけでもない、という。全然関係ないのだが、ラフィーニャにはカルロス・エンリケ・ライムンド・ロドリゲスの匂いを感じる。分かる奴だけ分かれば良い。
ただバウルがまた鼻骨やっちゃったらしく、凄い痛そうなんですけどそれ大丈夫なんですかホントに?あと菊岡の怪我が心配。

平本のリアクションがFWっぽくなってきてるなぁ、というのがまず感心したというか。いや感心してちゃまずいんだろうけど、FWっぽいなぁ、と。飯尾や河野のようにリズムが合う選手と常に近い距離でプレーできるので、ある程度なら変な事をやってもOKという妙な安心感を感じる。おかしな話だが、FWをやる事「だけ」に集中できてる平本は初めて見たような気がする。少なくともここのところ、1試合に1~2度は必ずビッグチャンスが巡ってきている。決められている場面もそうでない場面もあるにしても、チャンスの作り方そのものは明らかに運じゃなく、意図した狙い通りに出来ていると見える。上手く言えないが、悪くない。このまま続けて頂ければ、と思うが、いらんカードを累積する悪癖はどうにかならんのか。というかそれを言うなら河野だ。いやもう、PK取ったシーンはあのタイミングで入った時点で勝負ありで、むしろDFは無理に対応せずにキーパーに魂送った方が失点せずに済んだような気さえするのだが、喜び過ぎてゴール裏まで行ってイエローもらうのが可愛らしい。それよりもPKキッカーは晃誠のはずなのに誰も守る気がないとかどうなんだ。晃誠も「ダメだ俺に蹴らせろ」とラモンなみに暴れてみるべき。っていうか晃誠は打ったシュートがどれもこれもアウトサイドにかかって外れるとか完全に外れの日だったので、むしろランドまで走って帰って夜明けまでシュート練の刑を課すべき。
それにつけても先制点が大事だなと。ペース的にはこちらのペースで進んでいたにもかかわらず、やはり最初の一発を入れるのに苦労したのが問題。ボールもしっかり引けてたし、つまってもサイドの出方にバランスが合って、サイドチェンジも良く出ていた方だとは思うが、それでも少し攻めに遅さを感じた。平本が決めていれば、というのもあるが、それでも富澤のゴールは見事だったので、それで良いという気がしてくる。ゴール近くのインターセプトから堂々とドリブルで中央を割って、平本にパス。平本の強シュート跳ね返りを冷静にボレーで叩き込むとか、かっこよすなぁ。失点も少なくなってきているし。やはり土屋と長くコンビを組んだ事で、ハッキリと伸びてきていると思う。自分の欠点が出にくくなってきた。良い傾向だ。
注目して見ていたのが佐伯。ちょっとしたところに守備やポジショニングの上手さや職人芸が見え隠れする。地味だが渋い仕事が出来るようになってるなぁ、と。フィードもしっかりと意図したボールが出せる。高さが足りないという点はあるにしても、後ろは楽になってるのではないか。
善朗は菊岡が早々に故障というスクランブルにもかかわらず最後までしっかりしたプレー。ちょっと軽いプレーもあるし、時間帯でまだ多少波が大きいが、それでも忠実に最後まで走れているし、アイデアも面白く、すばしっこく、狭い局面でも冷静。今日も惜しいチャンスがあったしな。正直、思った以上というか、高校生離れしているとさえ思って驚いている。ま、兄貴も含め、この子らの評価はもう少し先かな。

草津には割りと好きな選手が多くて、広山はもちろんだし、松下は前育時代から好きな選手だ。戸田も久しぶりに見たが、やっぱり蹴り方、というか、ボールを置いてから蹴るまでの一連の動作に桐蔭的なものを感じる。
そういう意味で、今年はちょっと残念な感じなのかなぁ。確かにヴェルディは草津に相性が良い方なので苦手意識は少ないと思うが、以前ほど「食いつかれる」ような感じがなかった。過渡期でもあるのか、難しい時期なのかも知れないな、と思う。

とりあえずこれで、4ヶ月ほど味スタ開催がないので、ま、ここで勝てて良かったすよな、というあたり。
ただ今日はちょっと攻めの手数が多すぎた感じは否めないし、このイメージを持ち過ぎてしまうと、変な方向に嵌まりそう。調子が良いからこそ、一週間、しっかりと取り組みなおす方が良いかな。次は河野もいないし。
そんな感じで。
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by eixeix | 2010-05-09 00:34 | サッカーとか。
ふうむ。
札幌戦を友人らと八王子HUBさんなぞで見て、まあリアルタイムというよりは、後々、酔った頭で整理しつつ思ったのが、この試合の表れ方というのは、結構不思議な現象であるなぁ、と思ってたり。

札幌とは順位的にも勝ち点的にも変わらない。
チームの目標設定は恐らく違ってるはずなのはそれとして、基本的に入れ替えが少なかったはずの札幌と、監督も含め模様替えを迫られたヴェルディと、という力関係。
そういう前提になってる条件に対して結構ネガティブに札幌が反応し、ヴェルディ側は割とポジティブに受け取っているのかなぁ、というような。

ヴェルディは前節から大きくは変えない布陣。狙いもほぼ前回と同じで、問題とか、いくつかディテールの部分では問題があるのを認めた上で、0-0という結果を受けても、内容的には「うん、前進かな」という捉え方。でも札幌はやっぱり現在の状況を「苦境」と捉えているフシがあり、それはもちろん、3-5-2へのシフトという現実の事象も踏まえた上で、でもこのリザルトはやっぱり満足とまではいかないだろうなぁ、という。
まあ、よそ様の事なので、実際はどうなのかは分からないにしても。

ヴェルディは前半、結構ガマンの展開。ただ札幌の攻め自体はキリノの動き出しとキープ力を「アテにした」ある意味でゴリ押しな部分も少なからずあって、押されてはいるように見えても、土屋、富澤、土肥のところで止まる、という、個人の守りが目立つ。言い換えると「頑張ってれば止められる」というレベルの話だったので、「ミスしなけりゃ失点まではいかないかな」という感じで見ていた。狙いがあったはずのサイド攻撃は、機能性としてはそれほど脅威でもなく、ただしヴェルディ側はそこを気にしすぎているのか、サイドハーフとサイドバックの関係性が悪くなって、内にボールを寄せては悪い奪われ方をする、という繰り返しがあったのが非常に残念。
縦へのシールが通常の4バックよりも深めに入るので、中盤が狭く感じることもあるんだろうけど、局面としてはボランチと協力して縦へのチェンジを含めながらサイドを割るのが定石だと思うわけだけど、どうもスピードダウンしちゃうのがなぁ、という。サイドチェンジがもっと効果的に出れば少しは厚くなったんだろうけどね。
それだけに前半の良い形は決めておきたかったところ。
後半は少し持ち直したけど、どうもクサビを当ててからの展開がズレるとか、出し手と受け手の角度がズレるとか、そういう個々の狙いと動き出しのズレと合わせられない技術の問題と、という、少しがっかりなミスで攻撃が止まったのがもったいない。チャンスを作った時の質自体は悲観するほど悪くはないんで、まあ、工夫やスピードの変化がもっとあれば、チャンス自体も増やせるのかな、と。そういう意味では途中から出てきた俊幸や善朗が上手くチームに変化を出してくれたのは良かったな、と思っている。
CKが取られすぎているというのは、特にサイドバック上がった後ろを頻繁に使われたところがあるんで、やっぱりオーバーラップから攻撃参加したときに、良くないボールの奪われ方を避ける、というのはもう絶対だよなぁ。ボールの動かし方を早く、サイドチェンジのタイミングと強さ、といった辺りで質を上げてって欲しいなぁ、というのが感想。

試合間隔短いですけど、頑張ってください。
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by eixeix | 2010-05-06 23:56 | サッカーとか。
うお、もう試合あるのかよ。
やっぱGWは日程が詰まりすぎてると思うんだよなぁ。
そりゃさ、たくさんお客さんに来て欲しいってJリーグの気持ちは理解できるけど、でもそれ、あくまでもリーグの都合であって、クラブやチームの都合は無視してね?って思う。
やっぱGW中に3試合は多い。2試合にすべき。クラブだって地域活動とか練習場に来たサポーターと交流とか、そういうのだって試合と同じように大事なのに。

愚痴はともかく。

ヴェルディは鳥栖と1-1のドロー。平本のゴールで先制するも、またもロスタイムに失点して逃げ切れず。
やれやれ、という感じ。

内容自体についていうと、まあ、凄く良かった、とまでは言えないけれども、継続的に見ている側としては、少しずつ前進してるな、という部分で手応えを感じつつあるんじゃないかな、と見ている。
「ピッチが夜露で滑りやすい状況だったので、あえてドリブルでの仕掛けを増やすように選手に指示した」という川勝監督の談話は、「いかにもだな」という感じだけれども、結果としてカウンターから、そういう流れの中から点取ったわけで、あながち間違いでもなかったのだろう、と思う。
前半はある程度シュートの形を作れていたのに対し、後半、鳥栖がある程度割り切って大型2トップめがけて長いボールを蹴ってくるだろうな、という予想はあり、その通りの展開になる。
でも鳥栖の良さというのは、勝つためにまっすぐと、自分たちの出来る事をやり続ける、その真摯さにあると思ってもいて、あえて言うと、やっぱり松本監督の人柄というか人間性が出ているんだろうな、などと思う。
結果的にCKから失点したわけだけど、そこにいたる、最後まで不恰好でも前に進んでくる感じというのが、どうにもプレッシャーになったのかもな、と思うし、粗雑ないしラフに見える部分も少なからずあるチームなんだけれども、ヴェルディとしてはそこで怯んではダメだし、あえて言うと、その前の時間帯、相手陣で時間稼ぎをする際に、もっとハッキリしたやり方を続けておくべきだったとも思う(ちなみにキープしての時間稼ぎそのものが悪いとはちっとも思っていない)。
実際のとこ、長めのボールを使ってくる相手に対して、セカンドボールを拾う、と簡単に言うけど、それはコンパクトさや運動量「だけ」ではどうにもならない部分で、要はヘッドに当てた後のゆるいロブの奪い合いになれば、単純に体重がある方が有利、攻めで前に出てる方が有利という部分があるのは否めない。だから単純に強さを出せる選手がセンターにいた方が良い、という僕なりの考えは昔からあんまり変わってないんだけど、それはまあ、晃誠がどうとか佐伯がどうとかではなく(彼らはまずまず自分のタスクを果たしたと思う)、結局、やろうとしてることの実効性、関係性の中で判断するしかないわけだ。そういう面で、まあまあ守備陣の我慢が効いてるうちは、あんまり突き詰めずにOKとせざるを得ないのかなぁ。

全体の中で印象に残った選手としては菊岡かな。ボールの運び方も良かったんだけれど、それ以上に、中盤での守備・インターセプトで「おっ」と思わせる事が何度かあって、そこ起点のカウンターが作れていたなと。ちょっと悪い面で気になったのが吉田。顔を出した時に、どうも技術的にミスが目立つ事があって、そこはもっと正確にプレーできるようになって欲しいなぁ、という辺り。なじんできてると思うんだけどね。
平本はこのまま何とかコンスタントに点取れる時期が続く事を祈るのみで、他は特にない。
土肥は、例のロングシュート?の場面でもそうなんだけど、正直ちょっと疑問符がつくようなプレーが何度かあって・・・。もちろんビッグセーブでチームを救ってる場面が幾度もあるのは確かなんだけど、一方で、もう少し前で捌いてくれればチームも楽なのに、と思う事が少なからずある。あえて「出ない」のか、それとも「出られない」のかは分からないんだけども、いずれにせよ、入ってくるボールを引いて構える事で、本人としては事故みたいな失点をしたくないという判断なのかな、と思いつつ、「それ、ノーバウンドで捌けば、守備陣がそんなにカバーしなくても良くないか?」みたいなことがちょっと気になった。別にペナルティエリアの外でヘディングしろとかそういう話じゃなく、PA内ならバウンド待たずに捌いてよくない?みたいなとこで。
まあ、贅沢言っても始まらないか、とも思うんだけど。

ひとまず何とか、流れを切らないように頑張ってください。
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by eixeix | 2010-05-05 02:29 | サッカーとか。
ゴールデンウイークっすか
ようやく春めいてきて、良い感じっすね。
この時期、いつもの連戦が始まるわけですが、この連戦でチームとしての勢いとかが変わる事も珍しくないので、そういう意味では水戸に勝ったのは大きかったんじゃないでしょうかね。

甲府戦では、負け方としては非常にもったいなかったわけですけれども、まあ失点シーンの部分では、甲府の前線のストロングポイントがそのまま出されてしまっていたので、対策はもちろんやってたのでしょうけれども、結局、最後まで体を寄せて競るとか、簡単に目を切らないとか、そういうベーシックな部分がルーズになれば、戦術の問題じゃないよなぁ、という風に思うわけで。
ちょっとトランジションの部分でバランスが悪くて、バイタルと2CBのところで何度か変なギャップ作られたりとかがあったので、それが整理されないとちょこちょこ失点し続けそうだなぁ、などと思ってるわけですが、もう少し整理できないかな。佐伯が絶対ボランチに入った事で、中盤イーブンの状態からいきなり後ろにボールがこぼれるとかそういう場面が多少減ったのと、平本が前で上手くポイントになってくれて、攻撃面でのリズムが出てくるようになったのかなぁ、という辺りが最も目に付いた点かな。

で、そういう流れで水戸戦に入ったときに、まあ、先制点が少しラッキーな形で取れたという部分はあったにせよ、やっぱり平本に当ててから一度絞って開くとか、中央でワンツーやワンタッチプレーとドリブルとの2択を相手に迫る中で、ちょっと水戸のボランチやラインに迷いが出て、そこを河野がいいように引っ掻き回すとか出来たのは、良かった部分、「らしい」部分が出せたと言えるんでしょうね。
佐伯もどうかなーと思ってたんですけど、まずまず無難に出来てるし、水戸戦では点まで取れたし、これで乗っていけると良いかな。怪我が心配だけどね。吉田も雑な部分はあるにしても、自分の良い部分を出せるようになってきていると思えたし。
平本については、これが続くかどうか良く分からないので(笑)、まあ、続くだけ続けてくれると、飯尾あたりが余裕もってプレーできるかなと思うし、今のところは平本と河野を縦につなぐ形でやるのが妥当なところなんでしょうね。

こうなると、今のメンバーでも、まあ選手層はだいぶ薄くて代えの利かない選手も多いんですが、どうにか仕上げていけるのかな、と思えてきますね。高木兄弟あたりはモチベーションも旺盛だし、ここまで川勝さんがベンチを良い具合にローテーションさせてて、若い選手たちも「チャンスがあるぞ!」って空気が強い。
監督なりに結果が出ないところできつくはあったんでしょうけど、甲府戦に負けても引きずらずに、方便でも「引き分けは考えなかった」と選手に言って上手くマネジメントできたというのは、逆から考えると、選手からも相応の信頼を得ている証ではあるんだろうなと。

ただそこは、続けていかないとね。
まだ多少は凸凹とあるんでしょうけど、波を小さくするというよりは、むしろこう、でかい波があっても、最大波高がアレなビッグウエーブを繰り返しつつ底上げしてくような、そういう勢いが欲しいですね。
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by eixeix | 2010-05-01 01:49 | サッカーとか。