やばい。
なんか色んな意味で挑戦されてる気がする。

しかし前回は断念しただけに、今回もやっぱりあきらめそうな気がする。

そんなことより突然、今週のモーニングに関する感想。

・やっと伝七郎とやるのか。
・ジパングはオチが見えてきた。というより、もう1年ぐらい「オチは見えたからさっさと終われ」と思っている。
・かわすみひろしの絵は好きだ。ブルーハーツも好きだ。それだけで十分か、それではつまらんか。結局、こういうのが描きたいのだろうなぁ、というのは何となく分かる。
・OLと会社員の話だけで、しかも進化してないのに、このクオリティはすげえと毎週思う。
・行政書士は水戸黄門ではない。
・「美味しんぼワイン版」は、果たして連載を終えることができるのか、こんなペースで。
・ひまわりで笑ってしまうと、敗北感を感じる。笑うけど。
・とりぱんは、夏になると鳥が出ない。それもまた一興。そろそろ虫か。
・登山マンガを読んでて思うが、塀内夏子の描く「男らしさ」みたいなもんへのシンパシーが、自分の中にあるように思う。ただサッカーだろうが氷河だろうが、基本的に構図とカットとコマ割は一緒に見える。読みやすいからそれが良いけど。
大橋ツヨシは天才
・弘兼(夫)は、いつまでも三流経済誌の受け売りみたいなマンガ描いてて、飽きないのであろうか。
・弘兼(妻)は、どうにも生臭くて生理的に受け付けない。あれはホラーだと思う。
・きっとサラ・イネスと私は笑いのツボが似てるのだと思う。マキオちゃんの本名が富井真樹夫だというだけで笑えるかどうか、というのは人を選ぶ。先生、もっと捻ってください
・ハエが休みだと、損した気分になる。
・「刑事」は、つまりこのシリーズ、ナニが言いたかったのかさっぱり分からない。
・チェーザレは割と好きが、どんどん後ろの方に行ってるのが不安だ。


亀田?ああ(笑)
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by eixeix | 2006-08-03 23:29 | 日常とか。
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